エアーコンプレッサー専門店「エアセルフ」ご利用者様 専用ご案内ページ
コンプレッサーは今日も動いているのに、あなたの手だけが、机の上で止まっていませんか。
その机の上の作業を、あなた専用のAIツールに丸ごと渡す4ヶ月をご用意しました。エアセルフ様のお得意様に限り、全4回すべての参加で、通常99,000円を税込29,000円(71%オフ)でご案内します。
エアセルフ お得意様 特別ご招待
株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン/2014年設立・法人12年目のマーケティング企業。2024年からAIツールの開発に取り組み、支援実績は2,000社以上です。
なぜ、この案内があなたに届いているのか。
弊社、株式会社エグゼクティブマーケティングジャパンは、この2年ほど、エアセルフ様の裏側にいました。見積書の自動発行の仕組み、決済システム、AIO対策(AIに正しく引用されるためのWeb情報の整備)。表に名前は出していませんが、あなたがエアセルフで見積を取ったとき、あるいは機械を買ったとき、その裏で動いていた仕組みの一部は、弊社が作ったものです。
リアルタイム/弊社のある事業
2026年6月の売上
2026年7月24日時点
6月下旬に完全AI化。まだ7月は終わっていません。数日前は145万円でした。人を減らしたのに、売上は増えています。
聞くだけの講座ではありません。あなたが動かすAIツールを、あなたの業務で作ります。
- 29,000円は全4回分の総額です。1回あたり7,250円、各120分の実践付きです
- 弊社が法人向けに提供しているツールは月額3万円以上が相場です。その1ヶ月分と同じ金額で、作る側に回れます
- 着手から約1ヶ月で、あなたの手元に動くツールが1本完成します
- できたツールはあなたのものです。弊社に月額を払い続ける必要はありません
- プログラムの知識は不要です。私、深作浩一郎もコードは一行も書けません。AIに正しい順番でアイデアを投げているだけです
- お渡しするのは、その「手順と順番」です。覚えれば、以降は片手間で何本でも作れます
- 深作浩一郎が今ほしいツールを、その場でゼロから作る画面をそのまま公開します
- 全4回すべてZoom開催。スマホでも参加できます。事務所、自宅、現場、車の中から、全国どこでも受けられます
- 録画は期限なしの見放題。何度でも復習できるので、自宅学習だけでも進められます
エアセルフ お得意様特別価格/全4回すべての参加で税込29,000円(通常99,000円・71%オフ)
一生モノのスキルをサポート付きで得る法人設立12年目の脱落しないサポート体制を完備
全4回・各120分/月1回ペース・4ヶ月間/すべてZoom開催、スマホ参加可・自宅学習可/録画は期限なし見放題で何度でも復習可/クレジットカード最大24分割払いに対応
なぜ、エアセルフ様のお客様だけ、全4回すべての参加で29,000円なのか。
弊社は、エアセルフ様以外にも多くの企業を支援しています。通常、この講座は99,000円でご案内しています。値引きを普段からしている会社ではありません。
それでも今回、エアセルフ様のお得意様に限って、税込29,000円(71%オフ)でご案内することにしました。理由はひとつです。2年間エアセルフ様の裏側を見てきて、そのお客様の多くが、同じところで時間を取られていることを知っているからです。
金額の意味も、はっきり書いておきます。29,000円は1回分ではありません。全4回・合計480分の総額です。1回あたり7,250円です。
そして、弊社が法人向けに提供しているツールは、月額3万円以上が相場です。つまり今回の29,000円は、弊社のツールを1ヶ月お使いいただくのとほぼ同じ金額です。同じ金額で、あなたは使う側ではなく作る側に回れます。作れるようになれば、以降そのツールに月額は発生しません。
見積、伝票、電話、転記。この4つです。
エアセルフでコンプレッサーを買われる方は、工場、整備、板金塗装、建設、木工、農業、製造、設備。いずれも現場が本業です。それなのに、一日の終わりに事務所の机に向かい、見積書を作り、伝票を打ち直し、鳴った電話に手を止めている。この時間は、あなたの腕とも、お客様との関係とも、まったく関係がありません。ただ時間を食っているだけです。
ここを削るためのツールは、実際に作れます。エアセルフ様の見積発行の仕組みも、そうやって作りました。だから、同じことをあなたの会社でやっていただきたい。それが今回の案内の趣旨です。
あなたは毎日、こう感じていないでしょうか。
- 現場で仕様を聞き、事務所に戻ってから見積書を作る。気づけば外は暗くなっている
- 型番と数量を、毎回Excelに打ち直している。同じお客様なのに、前回の見積を探している
- FAXで届いた注文書を、目で追いながら手入力している。数字を打ち間違えないよう二度見している
- 問い合わせの電話が鳴るたびに手が止まる。図面やカタログを探すところから始まる
- 在庫と納期を答えるために、倉庫まで歩いていく
- 月末になると、請求書と納品書の作成で二日、三日つぶれる
- 現場から送られてくる写真を、報告書に貼り付けて並べ替えている
- 点検やメンテナンスの案内を出したいと思っているが、いつも後回しになっている
- ホームページの問い合わせフォームに、返信できていないものが残っている
- 若手に聞かれるたびに手が止まる。教える時間がないので、結局は自分がやる
- 補助金や助成金の書類を書く時間がなく、使えたはずのものを毎年見送っている
- 人を雇いたいが、今の給料で来てくれる人がいない。募集を出しても電話が鳴らない
- 自分が現場に出ると事務が止まり、事務をやると現場が止まる
- 結局、休みの日に事務所へ出て、書類を片付けている
ひとつでも当てはまるなら、あなたに足りないのはAIの知識ではありません。あなたの会社の業務のためだけに動く、あなた専用のAIツールです。
先に、正直に申し上げます。
AIは、現場を代われません。機械の選定、配管の取り回し、音の異常に気づく耳、値段の話をするときの間合い。これは人の仕事です。この講座で、それを機械に置き換えようという話は一切しません。そもそも、できません。
代われるのは、机の上の作業だけです。見積書の作成、伝票の転記、メールと問い合わせの一次対応、資料の下書き、リサーチ。この5つです。ここはあなたの腕とも人柄とも無関係に、ただ時間を奪っています。
そして、この5つがなくなると、机に向かっていた時間が、そのまま現場と家族に戻ります。売上が急に何倍になるという話ではありません。手元に時間とお金が残る、という話です。
派手なことを言うつもりはありません。ただ、あなたが毎晩やっているあの作業は、間違いなく無くせます。
肝は、技術ではありません。順番です。
ここで、いちばん大事なことをお伝えします。私、深作浩一郎は、プログラムが一切わかりません。コードは書けません。読んでも意味がわかりません。12年間、一度も書いたことがありません。
それでも弊社では、業務用のAIツールが何本も動いています。売上を作るものも、経費を削るものもあります。私がやっていることは、ひとつだけです。アイデアを、的確な言葉で、正しい順番でAIに投げる。これだけです。
ここが分かれ目です。順番を間違えると、どれだけ高性能なAIを使っても、業務では使えないものが出てきます。逆に順番が合っていれば、AIはそのまま、あなたの手足のように動きます。指示を出せば、調べて、書いて、整えて、送るところまでやります。あなたが書くのはコードではなく、指示の順番だけです。
この4ヶ月でお渡しするのは、その順番そのものです。
(1)何を渡すか決める (2)渡す形に整える (3)動かす (4)精度を上げる (5)業務に組み込む。この5つを、あなたの実際の業務で一度通していただきます。専門用語を覚える必要はありません。覚えるのは順番です。
一度通せば、2本目からは自分だけで作れます。しかも、片手間で作れます。弊社の大学生アルバイトが業務用ツールを作れているのは、才能があるからではなく、この順番を持っているからです。
必要なのは、投げる順番だけです。
1ヶ月あれば、あなた専用のAIツールは完成します。
講座は全4回、4ヶ月です。ただし、あなたのツールが最初に動くのは2回目です。1回目でAIに渡す業務を1つに絞り、2回目でそれを実際に作ります。つまり、着手から約1ヶ月で、あなたの手元に動くツールが1本残ります。
残りの2回は、そのツールを育てる時間です。1ヶ月使って出てきたズレを潰して精度を業務水準まで上げ、最後は同業他社にも提供できる形に整えます。作って終わりにせず、業務に定着するところまで見ます。
そして、一生課金する必要はありません。
作ったツールは、あなたのものです。弊社に月額を払い続ける必要はありません。リース料も、更新料も、台数ごとの追加費用もありません。人が辞めることもありません。作った時点で、あなたの会社の資産として残ります。
ここも正直に書いておきます。AIそのものを動かす利用料(従量課金)は、実費として別途かかります。ただし金額の桁が違います。弊社のメール配信ツールは、原案作成コストが1通あたり1円未満です。月額数万円のサービスを何本も契約し続けるのとは、比較になりません。
今までの選択肢
(1)人を雇う。給与と社会保険と採用費が毎月増え、辞められたらゼロに戻る。(2)業者にシステムを作らせる。数百万円かかり、中身が分からないので直すたびに費用が出る。
この講座での選択肢
(3)自分で作る。1本目は約1ヶ月。固定費は増えず、精度は落ちず、2本目以降は自分だけで増やせる。直したいときは自分で直せる。
3ヶ月後の、あなたの一日を想像してください。
朝、事務所に入ります。前日の夜に来た問い合わせは、すでに一次対応が済んで一覧になっています。あなたが目を通すべき2件だけに印がついています。返信文の案も、もう用意されています。
昼、現場でお客様から仕様を聞きます。その場でスマホから内容を送るだけで、事務所に戻る前に見積書の原案ができています。型番を探す時間も、Excelに打ち直す時間もありません。あなたがやるのは、金額の最終確認だけです。
夕方、FAXで届いた注文書は、すでに台帳の形になっています。打ち直しはありません。数字を二度見する必要もありません。
夜。事務所に戻る必要が、なくなっています。月末の請求書も、既存客への点検案内も、あなたが手を動かさないまま出ています。休みの日に書類を片付けに行く習慣も、消えています。
そして、ここに毎月の追加料金は発生していません。
ツールはあなたの会社のものです。誰かに月額を払い続けているわけではありません。人も増やしていません。増えたのは、あなたが現場と家族に使える時間と、月末に残る利益です。
これが「便利なツールを買った」状態と決定的に違うのは、次があることです。買ったツールは、そのツールにできることしかできません。作れるようになったあなたは、次に面倒だと感じたものを、また自分でツールにできます。2本目、3本目は片手間です。会社が円滑に回り続ける状態を、他社に頼らず、自分の手で維持できるようになります。
この状態を、あなたの会社に置いて帰っていただきます。
受講のハードルは、限りなく下げてあります。
本業が現場である方に向けた講座です。時間の取り方で挫折してもらうつもりはありません。
- スマホで参加できます。Zoomのアプリを入れるだけで、事務所でも、自宅でも、車の中からでも受けられます
- 全4回の録画は、期限なしの見放題です。出られなかった回も、夜や日曜に自宅学習で追いつけます
- 何度でも復習できます。手が止まった箇所だけを見返す使い方が、いちばん効きます
- サポートは、2014年設立の弊社が人員を用意して対応します。担当が付き、詰まった箇所を投げていただければ、作れるところまで付き添います
- 特別な機材、ソフト、設備は不要です
ひとつだけ正直に書いておきます。受講と復習はスマホで完結しますが、実際にツールを組む作業はパソコンがあったほうがスムーズです。事務所のパソコンで十分です。新しく買う必要はありません。
月商76万円だった事業が、いま168万円になりました。
冒頭の数字は、弊社が運営している事業のひとつの実数です。6月の売上は763,000円でした。6月下旬にこの事業の運営を完全にAI化し、7月は24日時点で1,680,000円です。まだ月末を迎えていません。数日前の時点では145万円でした。
この期間に、広告費を増やしたわけではありません。人を増やしたわけでもありません。むしろ、この事業に関わる人の手は減りました。減らした手の代わりに、AIツールが動いています。
ここで、あなたに知っておいてほしいことがあります。
このツールを作ったのは、専門のエンジニアではありません。作ったのは、コードが一行も書けない私です。やったことは、業務の手順を言葉で分解し、正しい順番でAIに渡しただけです。作業時間は、1本目が40分ほどでした。
つまり、難しいことをやったから伸びたのではありません。誰でもできる作業を、正しい順番でやったから伸びました。この「正しい順番」を、あなたの業務でそのまま再現していただくのが、この4ヶ月です。
人を最小限にして、利益を増やしませんか。
資金に乏しい中小企業、個人事業主こそ、正しい方法で「あなただけの専用AIツール」を作るべきです。
人を一人雇えば、給与だけでは済みません。社会保険、採用費、教育の時間、席と機材、そして辞められたときにもう一度同じ費用を払い直すリスクまでが乗ってきます。資金に余裕のある会社は、これを人数で押し切れます。あなたの会社は、おそらくそうではありません。
そもそも今は、募集を出しても人が来ません。事務ができて、パソコンが使えて、地元にいて、その給与で納得してくれる人。この条件が揃う人を待っている間に、あなたの時間だけが減っていきます。
AIツールには、給与も社会保険もありません。辞めません。教育は一度で済み、二度目からは無料で同じ精度で動きます。夜中も動きます。そして、いちばん重要なのは、作ったツールがあなたの資産として社内に残ることです。
これは、人を切るための話ではありません。人が本当にやるべき仕事だけを人に残し、それ以外をAIに寄せるための話です。判断と交渉と現場は人の仕事です。転記、抽出、下書き、一次対応、リサーチは、人の仕事ではありません。
人を一人増やす場合
毎月の固定費が増え、成果が出るまでに教育期間が必要で、辞めればゼロに戻ります。
AIツールを一本作る場合
作った時点で固定費は増えず、精度は落ちず、社内に残り、2本目以降は自分で増やせます。
AI・DX化のプロが「アルバイト」に作らせるAIで、収益化した事例
創業当初から、方針はひとつでした。
私、深作浩一郎は2014年に株式会社エグゼクティブマーケティングジャパンを設立し、今年で法人12年目になります。これまでにマーケティング、AI活用、DX化の支援で2,000社以上に関わり、ビジネス書も2冊出版しました。メールマガジンは1万人以上の方に読んでいただいています。
そして2024年から、AIツールの開発と自社への実装に本格的に取り組んできました。マーケティングの会社が12年やってきた「売れる仕組みの作り方」に、AIによる自動化が乗った状態です。付け焼き刃でAIの講座を始めた会社ではありません。自社の業務で回して、支援先で回して、そのうえでお渡しできる形になったので、今回ご案内しています。
そのうちの一社が、エアセルフ様です。この2年ほど、見積発行ツール、決済システム、AIO対策といったシステムとAI活用の部分を、裏側でお手伝いしてきました。今回の案内は、そのご縁でお出ししています。
深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役
その12年間、方針はひとつしか持っていません。人を増やさずに売上を増やす。この一点です。社員を大量に採用して組織で押し切る道は、最初から選んでいません。少人数のまま、仕組みで利益率を上げる。これだけをやってきました。
そして今、弊社ではアルバイトがAIツールを作っています。
現在、弊社の業務用AIツールを作っているのは、大学生のアルバイトです。プログラミングの専門教育を受けた人材ではありません。入社時点で経験もありませんでした。それでも作れています。
なぜ作れるのかというと、作り方に手順があるからです。何を渡すか決める、渡す形に整える、動かす、精度を上げる、業務に組み込む。この5つを順番にやれば、経験の有無はほとんど関係ありません。あなたに渡すのは、この手順そのものです。
AIを入れた。それでも、つまずきました。
ここでも正直に書きます。弊社も最初から順調だったわけではありません。AIを導入して、はっきりつまずきました。原因は3つありました。
1つ目。汎用のチャットのままでは、業務にならなかった。
その都度指示を打ち込む使い方では、担当者が変わると出力も変わります。品質が人に依存したままなので、業務として任せられませんでした。
2つ目。精度が業務水準に届かなかった。
それらしい文章は出るが、社名や型番、条件を間違える。確認と修正に時間がかかり、結局は自分でやったほうが速い、という結論になりました。
3つ目。数週間で使われなくなった。
既存の業務フローの横にAIを置いただけだったので、忙しくなると誰も開かなくなりました。既存フローの中に組み込まなければ、定着しません。
この3つをどう越えたかが、そのまま講座の3ヶ月目と4ヶ月目の中身です。作り方だけを教えて終わる講座ではなく、つまずく場所を先に潰しておくために、4回の構成にしています。
収益化AI、経費削減AIは、40分で完成することもあります。
売上を作るためのツールも、経費を削るためのツールも、業務が明確なら制作時間は短いです。実際に、弊社の1本目は40分ほどで動きはじめました。時間がかかるのは制作ではなく、その前の「何を渡すか」を決める工程です。
だからこの講座では、1ヶ月目をまるごと「渡す業務を決める」ことに使います。ここを間違えなければ、制作は驚くほど速く終わります。逆にここを間違えると、どんなに高機能なツールを作っても、業務からは何も減りません。
エアセルフ お得意様特別価格/全4回すべての参加で税込29,000円(通常99,000円・71%オフ)
一生モノのスキルをサポート付きで得る法人設立12年目の脱落しないサポート体制を完備
全4回・各120分/すべてZoom開催、スマホ参加可・自宅学習可/録画は期限なし見放題で何度でも復習可
AIツールを作ると、こんなこともできます。
以下は、弊社および支援先で実際に稼働しているツールです。あなたの業務に近いものがあれば、それがそのまま1本目の題材になります。
見積・受発注・請求
見積書の自動発行ツール
エアセルフ様の裏側で実際に動いている仕組みです。依頼内容から見積原案までを自動で作成
FAX・紙の注文書のデータ化ツール
届いた注文書を読み取り、そのまま台帳の形に整える
決済システムの構築
入金確認と消込の手作業を減らし、代金回収の遅れをなくす
請求書・納品書の一括作成ツール
月末に数日かかっていた作業を、その日のうちに終わらせる
顧客対応・社内業務
顧客対応bot
問い合わせの一次対応をすべて任せる。営業時間外の電話も取りこぼさない
メール配信の自動化ツール
原案作成コストは1通あたり1円未満
点検・メンテナンス案内の自動送付ツール
後回しになっていた既存客への案内を、漏らさず出す
入社初日のアルバイトでも専門知識のQ&Aに対応できる、カンニングペーパー作成ツール
研修時間そのものを消す。ベテランの手が止まらなくなる
弁護士・司法書士に提出する原案の作成ツール
専門家に渡す前の下書きを自動化
新規開拓・営業
新規営業ツール
アプローチ先の抽出から接触までを自動で回す
売れる商材・業界リサーチ&自動営業ツール
何が売れているかを調べ、そのまま営業に接続する
見込み客の自動取得ツール
導入初月から月間アポイント11件増加
販促・Web・コンテンツ
AIO対策(AIに引用されるためのWeb整備)
エアセルフ様でも実施。検索だけでなく、AIに聞かれたときに名前が出る状態を作る
ブログ自動投稿および集客導線作成ツール
記事を書き、集客の導線まで組む
成約率の高いLP作成専用ツール
売れる型に沿ったランディングページを生成
SNS投稿ツール
投稿ネタの枯渇から解放される
DM配信原稿の無限作成ツール
同じ訴求で何十通りもの原稿を生成
代理執筆ツール
あなたの文体で、あなたの代わりに書く
HTML作成およびサーバーアップ代行ツール
作って、そのまま公開まで
ヒートマップツール
サイトのどこが見られ、どこで離脱しているかを可視化
そして私も、あなたと一緒に作ります。
この講座では、私が講義をして終わる時間を作りません。私自身が、その時点でほしいと思っているAIツールを、あなたの目の前でゼロから作ります。うまくいかない場面も、そのまま見ていただきます。修正の判断を、リアルタイムで見られる場所は、ほとんどないはずです。
そして同じ時間の中で、あなたのツールを、あなたの業務を題材にして作ります。私が作ったものを渡すのではありません。あなたが作れる状態になって帰っていただきます。ここが、この講座と教材との決定的な違いです。
人を雇わないAIビジネスの作り方【AI実装4回講座】
全4回・各120分。月1回ペースで4ヶ月かけて進みます。1ヶ月の間隔は、次の回までに実際の業務でツールを回していただくためのものです。
全4回すべてZoomで開催します。会場に足を運んでいただく必要はありません。事務所やご自宅のパソコン、あるいはスマホからそのまま参加でき、特別な機材も設備も不要です。全国どこからでも、同じ内容を同じ距離で受けられます。
1ヶ月目|あなたが渡す業務を決める
第1回2026年9月12日(土)15時からZoom開催/各120分
あなたの業務を棚卸しし、AIに渡す業務を1つに絞ります。時間、頻度、人件費、そして自動化したときの効果額で判断します。ここで「利益に直結する業務」を選べるかどうかが、4ヶ月の成果を決めます。私が直接、選定に入ります。
2ヶ月目|あなたが1本目を作る【実践回】
第2回2026年10月10日(土)15時からZoom開催/各120分
実際に手を動かす回です。私が自分のツールを作る手順をそのまま公開し、同じ手順であなたの1本目を作ります。この回が終わった時点で、あなたの業務で動くツールが1本存在している状態を目指します。着手から約1ヶ月、ここが納品日です。
3ヶ月目|精度を上げ、業務に組み込む
第3回2026年11月7日(土)15時からZoom開催/各120分
1ヶ月使って出てきたズレを潰します。出力の精度を業務水準まで上げ、既存の業務フローの中に組み込みます。「たまに使う便利ツール」から「その業務の担当」へ格上げする工程です。定着しないツールの原因は、ほぼここにあります。
4ヶ月目|他社にも使える形にする
第4回2026年12月12日(土)15時からZoom開催/各120分
自社で動いたツールは、同じ業界の他社でも動きます。社外に提供できる形に整え、値付けと提供方法まで設計します。経費削減で終わらせず、新しい売上に変えるための回です。同業のつながりが多い業界ほど、ここが効きます。
参加することで、あなたが手に入れるもの
手に入るもの
- あなたの業務で実際に動くAIツール。着手から約1ヶ月で1本目が完成します
- コードを一行も書かずに、AIを手足として的確に動かす「手順と順番」
- 2本目、3本目を本業の合間に、片手間で作れる状態
- 月額も更新料も発生しない、社内に残り続ける資産
- 人を増やさずに受注量を増やせる、社内の実行体制
- 経費削減だけで終わらせず、ツールを新しい売上に変える設計
- 深作浩一郎が制作している画面を、判断の途中も含めて見られる時間
- 全4回の録画。あとから何度でも見返せます
なくなるもの
- 見積書の作成、伝票の転記、電話の一次対応にかけていた毎月の時間
- 現場から戻ってから始まる、夜の事務作業
- 休みの日に事務所へ出て書類を片付ける習慣
- 「自分が止まると会社も止まる」という状態
- 人を増やすか、諦めるかの二択
- 業者に頼まないと直せない、という依存
- 同業のAI活用を見て焦る時間
実際に、こうなっています。
見積書の電話対応が、1日数時間から1日10分に
見積依頼の電話対応と見積書作成に、毎日数時間かかっていた業務です。依頼内容の聞き取りから見積原案の作成までをAIに寄せた結果、人が触るのは1日10分の最終確認だけになりました。担当者の残業がそのまま消えています。
メール対応の完全自動化
問い合わせと定型連絡の返信を自動化しました。原案作成にかかるコストは1通あたり1円未満です。人が判断すべき案件だけが手元に上がってくるので、返信の待ち時間もなくなりました。
問い合わせの全データベース化
これまで担当者の受信箱に散っていた問い合わせを、すべて構造化して蓄積するようにしました。何が何件聞かれているかが数字で見えるようになり、商品説明とページの改善順位を、勘ではなく件数で決められるようになりました。
見込み客の自動取得ツール
アプローチ先の抽出から接触までを自動化したケースです。導入初月から、月間のアポイントが11件増加しました。営業人員は増やしていません。
他社へ納品したケース
自社で使うために作ったツールを、同業他社に提供した事例です。すでに自社で動いているものなので、追加の開発はほとんど必要ありません。経費削減として作ったものが、そのまま売上になっています。この形を4ヶ月目で設計します。
エアセルフ様のお得意様に限り、全4回すべての参加で29,000円でご案内します。
本来、これは月額顧問契約の中でお渡ししている内容です。制作の手順、業務の選定、精度の上げ方、社外提供までを含めて、通常であれば800,000円相当になります。これを4回講座の形にまとめ、弊社では99,000円でご案内しています。
今回は、エアセルフ様のお得意様に限って、71%オフの税込29,000円とさせていただきます。1回分ではありません。全4回・合計480分で29,000円です。1回あたり7,250円、120分の実践付きでこの金額は、弊社として他ではやっていません。
比べていただきたいのは、ツールの相場です。弊社が法人向けに提供しているツールは、月額3万円以上が相場です。今回の29,000円は、その1ヶ月分とほぼ同額です。ツールを1ヶ月借りるか、自分で何本でも作れるようになるか。その差だとお考えください。
エアセルフ お得意様 特別価格(71%オフ)
通常価格 99,000円(税込)
この金額は1回分ではなく、全4回分の総額です(1回あたり7,250円)
全4回・各120分・合計480分/月1回ペース、4ヶ月間/すべてZoom開催、スマホ参加可・自宅学習可/録画は期限なし見放題で何度でも復習可
クレジットカード最大24分割払い可/銀行振込一括にも対応
弊社が法人向けに提供するツールの相場は月額3万円以上。その1ヶ月分と同じ金額です
作ったツールの月額利用料、更新料は一切かかりません
さらに、参加者全員に
特典1/全4回の録画、見放題
全4回、各120分の録画をお渡しします。期間の制限はありません。制作の手順は、実際に手を動かすときに見返すのがいちばん効きます。当日に理解できなかった箇所も、あとから何度でも確認できます。
特典2/復習用サポート
回と回の間に、あなたが実際に作りながら詰まった箇所を質問できます。2014年設立の弊社が人員を用意し、担当を付けて対応します。窓口だけ作って放置する形にはしません。録画とサポートを併用すれば、自宅学習だけでも進められます。作れないまま4ヶ月が終わる、という状態を作りません。
特典3/私が期間中に作るツールを、その場で公開
4ヶ月の間に私が自社のために作るAIツールを、講座の中でそのまま公開します。完成品の紹介ではなく、作っている最中の画面と判断を見ていただきます。うまくいかなかった箇所も含めて公開します。
よくあるご質問
なぜ、エアセルフのお客様だけ、全4回すべての参加で29,000円なのですか。
弊社が2年ほどエアセルフ様の裏側で、見積発行ツール、決済システム、AIO対策などのシステムとAI活用を支援してきたご縁です。そのお客様の業務の中身をある程度わかっているので、支援できる確度が高いと判断しました。通常価格に戻す時期は特に決めていませんが、この案内でのご提供は今回限りです。
パソコンが得意ではありません。年齢も若くありません。
問題ありません。この講座で扱うのは、コードを書く技術ではなく、業務を分解してAIに渡せる形にする手順です。弊社でツールを作っているのは、専門教育を受けていない大学生のアルバイトです。メールとExcelが使える程度で十分です。詰まった箇所はサポートで一緒に進めます。
うちはまだFAXと紙が中心です。それでも意味がありますか。
むしろ効果が大きいです。紙とFAXが残っている会社は、転記の量がいちばん多いからです。紙をなくす話ではありません。届いた紙の内容を、人が打ち直さずに済む形にする話です。
一人親方です。従業員は自分だけです。
一人でやっている方こそ、いちばん効きます。事務作業をAIに渡せば、その時間がそのまま現場か休みに戻ります。人を雇う判断をしなくても受注量を増やせるようになるので、売上の上限が自分の手の速さから切り離されます。
29,000円は1回分の金額ですか。
いいえ、全4回分の総額です。各120分、合計480分の受講料と、録画見放題、期間中のサポートまでを含みます。1回あたり7,250円です。追加費用はありません。
深作さんご自身は、プログラムが書けるのですか。
一切書けません。コードは読んでも意味がわかりません。12年間、一度も書いたことがありません。それでも弊社では業務用のAIツールが何本も動いています。やっているのは、アイデアを的確な言葉で、正しい順番でAIに投げることだけです。この順番が「肝」で、それをそのままお渡しするのがこの講座です。
月額3万円のツールを契約するのと、何が違うのですか。
借り続けるか、作れるようになるかの違いです。弊社が法人向けに提供しているツールは月額3万円以上が相場で、使い続ける限り毎月かかります。この講座は同じくらいの金額を一度お支払いいただくだけで、あなた自身が作る側に回れます。1本目はあなたの業務専用のものになりますし、2本目以降も自分で増やせます。
作ったツールに、月額料金はかかりますか。
弊社にお支払いいただく月額はありません。リース料も更新料もありません。作ったツールはあなたのものです。ただし、AIそのものを動かす利用料は従量課金で実費が発生します。金額は業務量によりますが、弊社のメール配信ツールは原案作成コストが1通あたり1円未満です。人を雇う費用とは比較になりません。
本当に1ヶ月で完成するのですか。
1本目については、そのつもりで組んでいます。1回目で渡す業務を決め、2回目で実際に作るので、着手から約1ヶ月です。ただし、業務の内容によって精度が業務水準に届くまでにもう少し時間がかかることはあります。そのための3回目と4回目です。何もお約束せずに売る講座にはしたくないので、正直に書いておきます。
対応する業種は?
業種は問いません。製造、整備、板金塗装、建設、設備、木工、農業、通販、士業、不動産、飲食。いずれでも同じ手順で作れます。判断基準は業種ではなく、毎月くり返している業務があるかどうかです。それがあれば題材になります。
プログラミングの経験がありません。
必要ありません。弊社でツールを作っているのは、専門教育を受けていない大学生のアルバイトです。この講座で扱うのは、コードを書く技術ではなく、業務をAIに渡せる形へ分解する手順です。
個人事業主や会社員でも実践できますか?
できます。むしろ、人を雇う余裕がない立場の方ほど効果が大きくなります。一人でやっている業務をAIに渡せば、その分がそのまま自分の時間と利益になります。
副業でも活用可能でしょうか?
可能です。4ヶ月目に扱う「他社にも使える形にする」工程は、副業として提供する場合の設計にもそのまま使えます。ただし、本業の業務を題材にしたほうが、精度は上がりやすいです。
AIブームに乗り遅れていますが、間に合いますか?
間に合います。ツールを作る側に回っている事業者は、いまも全体のごく一部です。会話として使っている段階の会社が大半なので、1本作った時点で先に出られます。
事前の準備は必要でしょうか?
特別な準備は不要です。1ヶ月目で業務の棚卸しから始めます。もし可能であれば、次の3つのうちどれか1つを書き出してきていただくと、初回から進みが速くなります。(1)今、何がいちばん面倒か (2)今、何をいちばん効率化したいか (3)今、何にいちばん手間と時間がかかっているか。
スマホだけでも参加できますか。
参加と復習はスマホで完結します。Zoomのアプリを入れていただければ、事務所でも自宅でも車の中でも受けられます。録画も期限なしでスマホから見返せます。ただし、実際にツールを組む作業はパソコンがあったほうがスムーズです。事務所にあるもので十分で、新しく買う必要はありません。
現場に出ているので、土曜も動いています。
問題ありません。全4回の録画を、期限なしの見放題でお渡しします。夜でも日曜でも、あなたの都合の良い時間に自宅学習で進めていただけます。その場合は、サポートをフルに使ってください。2014年設立の弊社が人員を用意して対応しますので、録画を見て手が止まった箇所を質問していただければ、リアルタイム参加の方と同じところまで引き上げます。差が出るのは日程ではなく、サポートの利用量です。
すべての回に参加をせずとも、AIツールは作成できるでしょうか?
はい、作れます。1ヶ月目で、何をAIに渡すかという方向性が決まる枠組みそのものをお渡しするからです。ここが固まっていれば、あとは手順に沿って進めるだけになります。もちろん、できれば全4回にご参加いただきたいです。それが叶わない場合は、サポートと配信映像を使いながら進めてください。
どんな業務が題材になりますか。
見積、転記、抽出、下書き、リサーチ、一次対応。これらに当てはまる業務は、ほぼすべて題材になります。逆に、最終判断、交渉、そして現場の作業は人が持つべき仕事なので、題材にはしません。どれを選ぶかは1ヶ月目に私が一緒に決めます。
今いる社員を解雇しろということですか。
違います。この講座は、人が本当にやるべき仕事だけを人に残すためのものです。転記や一次対応をAIに寄せた分、社員には現場と顧客との関係づくりに時間を使ってもらってください。弊社も、人を大事に扱う前提でAI化しています。
申し込みの窓口はどちらですか。
本講座の主催、運営、お問い合わせ窓口は、すべて弊社(株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン)です。ご入力いただいた情報は弊社が受け取り、本講座の運営とご連絡のために使用します。
最後に、一言だけ。
AIツールを1本作れるようになると、その日から選択肢が変わります。仕事が増えたときに、人を雇うか諦めるかの二択ではなく、作るという三つ目が持てるようになります。この三つ目を持っている経営者と、持っていない経営者の差は、これから開く一方です。
そして、1本目を作るのに必要な時間は、40分程度です。長いのは、作り始めるまでの期間だけです。私は、あなたがその40分にたどり着くところまで、4ヶ月かけて付き添います。
エアセルフ様の裏側でお手伝いをしてきた2年で、あの仕組みが現場をどれだけ楽にするかは、数字で見てきました。今度は、あなたの会社の中に同じものを置いてください。
4ヶ月後、あなたの会社で動いているツールを、一緒に見られることを楽しみにしています。
受講のお申し込み
エアセルフ お得意様特別価格/全4回分の総額 税込29,000円(通常99,000円・1回あたり7,250円)
全4回・各120分/月1回ペース・4ヶ月間/すべてZoom開催、スマホからでも参加できます/録画は期限なし見放題、自宅学習で何度でも復習可
2026年9月12日(土)・10月10日(土)・11月7日(土)・12月12日(土)/いずれも15時から
人を雇わないAIビジネスの作り方【AI実装4回講座】エアセルフ様
本講座は、AIツールを制作する技術を習得していただくための講座です。特定の収入や成果をお約束するものではありません。AIサービスそのものの利用料は、受講料とは別に実費が発生します。
深作浩一郎 / 株式会社エグゼクティブマーケティングジャパン 代表取締役
