
エアーコンプレッサー専門店エアセルフは、持続可能な開発目標(SDGs)に取り組んでいます。
累計販売台数約3,000台の実績を通じて、さまざまな現場の産業基盤を支えています。
エアセルフのSDGsへの取り組み
良い健康と福祉のために(目標3)
超静音設計(59dB未満)による安全で快適な作業環境の提供を実現しています。全商品がオイルレス仕様のため、医療現場や食品加工場など、クリーンな空気が求められる現場でも安心してご使用いただけます。
産業と技術革新の基盤をつくる(目標9)
製造業・整備工場・農業施設・教育機関など幅広い業種に製品を納品。キーエンス、東京大学をはじめとする大手企業・研究機関にも導入されています。地元のサプライヤーと連携し、地域経済の活性化にも貢献しています。
責任ある消費と生産(目標12)
長寿命設計による製品寿命の延長と、旧型機の無料引き取り制度を展開。修理が容易で部品交換もシンプルな設計により、廃棄物の削減に貢献しています。
パートナーシップで目標を達成する(目標17)
2024年の能登半島地震では、被災地へのエアーコンプレッサーの支援物資提供を実施。農業・福祉施設への製品寄贈も行っています。
サッポロスマイルパートナーズ会員
2025年6月、本社がある北海道札幌市にて「サッポロスマイルパートナーズ会員」に選定されました。
コンプレッサーブランド「エアセルフ」は、地元農業・福祉・教育機関などへの製品寄贈、防災用コンプレッサーの無償提供を地震被災地に提供しております。また脱炭素社会に向けて環境負荷低減型モデルの開発など、地域と連携した取り組みを積極的に実施しています。

