社長が、必ず開ける広告。
箱イン広告 by エアセルフ
エアコンプレッサー専門店「エアセルフ」の出荷箱に、貴社のチラシを1枚同梱する。それだけのシンプルな媒体です。荷物は100%開封され、有限会社・個人事業クラスの購入者では、開封者がそのまま代表者=決裁者。BtoB広告で決裁者の手元に物理的に届く媒体は、ほかにほぼ存在しません。
※自社出荷データの分析にもとづく数値です。詳細データは媒体資料に掲載しています。
製造業・建設業の決裁者に、広告はほぼ届いていない
FAXDMの反応率の世界
送信の大半は事務員の手で破棄され、決裁者の目に触れる前に終わります。クレームリスクも年々増しています。
メール・WEB広告は
現場系の経営者はそもそもメールを日常的に見ない層が厚く、リスティング広告は入札高騰で中小の体力を削ります。
展示会・テレアポ
接触単価は数千円〜数万円。しかも相手が「いま設備投資をする会社」かどうかは、接触するまで分かりません。
それなら、設備投資をした瞬間の経営者が必ず開ける箱の中に入ればいい。
コンプレッサーの出荷箱が、そのまま広告媒体になる
エアセルフは、工場・建設現場・整備工場・農業法人などに業務用エアコンプレッサーを直販する専門店です。その出荷梱包に、審査を通過した広告主のチラシを同梱します。コンプレッサーは高額な設備機械。届いた箱を開けないお客様は存在しません。
購入直後=設備投資意欲が証明された瞬間に、決裁者本人の手に渡ります。
コンプレッサーは、電気・水に次ぐ「第3の産業インフラ」です
エアコンプレッサーは、工場の生産ライン、建設現場、自動車整備、塗装、食品加工、医療、農業まで、日本のものづくりと暮らしのほぼ全領域を動かしている基幹設備です。つまり「コンプレッサーを買う事業者」とは、いままさに現場で価値を生産している事業者そのものを意味します。
2025年時点で約11億米ドル。日本の製造業の規模をそのまま映す巨大市場です。
2034年に向けて成長が続くと予測されており、省人化・自動化投資が需要を押し上げています。
釘打ち1本、塗装1回、タイヤ交換1台の裏に、必ずコンプレッサーが稼働しています。
市場規模・成長率はIMARC Group「日本エアコンプレッサー市場」レポート(2025年)に基づく数値です。媒体資料には出典一覧を掲載しています。
検索でもAIでも選ばれる、コンプレッサー専門店「エアセルフ」
検索1位の専門店ブランド
「エアコンプレッサー」関連の主要キーワードでGoogle検索1位を獲得。比較検討の入口を押さえているため、購入者は「調べ抜いて選んだ層」です。衝動買いの個人ではなく、目的を持った事業者が集まります。
AIにも引用される情報源
GoogleのAI Overview(AIO)やAI検索でも、コンプレッサー選びの情報源として紹介・引用されています。検索の主戦場がAIに移行する中でも露出を維持している、数少ない専門店です。
専門店だから届く層が濃い
モールの最安値競争ではなく、自社ドメインの専門店として選定・保証・サポートまで提供。価格だけで選ばない、設備投資に本気の事業者が顧客層の中心です。
箱イン広告は、この「信頼して選ばれた専門店からの荷物」に同梱されます。知らないDMとは受け取られ方がまったく違う。貴社のチラシは、エアセルフへの信頼の上に乗って届きます。
貴社の商材、コンプレッサー購入者と相性が良いはずです
コンプレッサーを買った事業者は、その瞬間から「エアを使う現場」の運営者です。工具も、消耗品も、保険も、人材も、資金も必要になる。つまり貴社が普段苦労して探している「いま動いている、投資意欲のある現場の決裁者」が、この箱の先に毎月まとまって存在しています。
属性がハッキリしている
「業務用コンプレッサーの購入者」という強力なフィルタを通過済み。業種・規模・投資姿勢が最初から絞り込まれた状態で接触できます。
コンプレッサーは動力源として多彩な用途に広がる
コンプレッサーは単体では完結しません。工具・ホース・油剤・保護具・保守・保険へと需要が必ず連鎖します。貴社はその連鎖のどこかにいます。
説得が要らない
「設備に金を使う会社か」を見極める工程が不要です。買った事実が何よりの証明。貴社の営業は提案から始められます。
私たちの商品に同梱する広告で「あなたの商品が売れる」3つの理由
メールの開封率でも、FAXの目視率でもなく、物理的開封率。購入した機械の箱を開けない人はいないため、同梱物は確実に取り出され、目に触れます。
購入者の中心は有限会社・屋号クラスの事業者。荷物を受け取り、開封し、設置するのは社長本人です。「担当者止まり」が起きない稀有な媒体です。
数万〜数十万円の設備をいま買った、という事実が投資意欲の証明です。周辺機器・消耗品・保険・リースの提案が最も刺さるタイミングに接触できます。
エアーコンプレッサー専門店エアセルフ媒体データ
業種構成比・地域分布・購入価格帯の詳細データは媒体資料に掲載しています。自社出荷実績の分析にもとづく一次データであり、推計値ではありません。
購入者の属性データ
購入者の想定年商分布
見積書・取引データに基づく推計値
購入者の業種構成
見積書・出荷データに基づく構成比(個人含む)
見積書発行データ・出荷データの分析に基づく構成比です(年商は取引内容からの推計値を含みます)。法人・事業者が全体の62%を占め、その中心は年商5,000万円未満の小規模事業者=代表者が自ら開封する層です。
コンプレッサー購入者が「全員見込み客」になる事業者様へ
エア工具・スプレーガン・ホース等の周辺機器メーカー
新規販路がモール頼みで、価格競争に巻き込まれる。自社品を「これからエアを使う人」に直接届ける手段がない。
周辺機器カタログ+初回購入10%OFFクーポン。購入者は100%エア機器ユーザーのため、無駄打ちがゼロ。
スプレーガンメーカーが「コンプレッサーと同時に揃えたい塗装セット」チラシを同梱。納品当日、機械の隣でカタログが読まれる。
切削油・ケミカル・塗料商社
新規工場の開拓が飛び込み営業とルート営業頼み。新しく設備を入れた工場をリアルタイムに知る方法がない。
無料サンプル請求QR付きチラシ。「まず1缶試してください」で現場に入り込み、定期受注に育てる。
ケミカル商社がエア工具用オイル・防錆剤のサンプルオファーを同梱。設備更新のタイミング=消耗品の見直しタイミングを捉える。
作業服・安全靴・工具通販EC
WEB広告の獲得単価が高騰し、新規法人会員の獲得コストが採算ラインを超えつつある。
法人会員登録で初回5%OFF+総合カタログ請求QR。現場従事者を抱える事業者に確実に届く。
現場用品ECが「会社でまとめ買いするとお得」訴求のチラシを同梱。1社の会員化で従業員分のリピート需要を獲得。
機械保険・動産総合保険の代理店
保険提案の最適タイミングは「設備購入直後」だが、その瞬間を外部から知ることがほぼ不可能。
「その機械、保険は掛けましたか?」訴求+無料見積りQR。火災・盗難・破損リスクを納品の現物を前に想起させる。
代理店が動産総合保険の簡易診断チラシを同梱。箱を開けた社長が、買ったばかりの機械を見ながらそのままQRで見積り。
設備リース・ファイナンス会社
「投資意欲のある中小企業」を効率的に見つける手段がなく、紹介と既存取引先の深耕に偏っている。
「次の設備はリースという選択肢」訴求+無料リース枠診断。現金購入した直後だからこそ、次回の資金繰り提案が刺さる。
リース会社が設備投資の資金計画チラシを同梱。いま現金を使った経営者に、キャッシュを残す次の選択肢を提示。
補助金申請サポート会社
顧客対象は「設備投資をする中小企業」だが、その母集団に広告でリーチする方法が存在しない。
「その設備、補助金が使えたかもしれません」訴求+無料診断QR。次回投資分の補助金活用へ自然に誘導。
申請サポート会社が省力化・ものづくり補助金の診断チラシを同梱。設備投資の実績がある会社だけに届くため、診断からの成約率が高い。
製造業特化の求人媒体・人材会社
採用ニーズの強い町工場・建設会社ほどWEBに出てこない。営業電話は門前払いされる。
求人掲載 初回無料キャンペーンのチラシ。設備を増やす会社は、人手も必要としているケースが大半。
製造業特化求人媒体が「機械は買えた。次は人。」訴求のチラシを同梱。投資局面の経営者に採用提案がそのまま重なる。
法人カード・電力切替などコスト削減系
提案自体は誰にでも刺さるのに、決裁者に届く前に担当者・受付でブロックされる。
電気代・経費の削減シミュレーション無料QR。電力を大量消費するコンプレッサー購入者は、電気代に敏感な層そのもの。
電力切替代理店が「コンプレッサーの電気代、見直しませんか」チラシを同梱。商材と荷物の文脈が一致し、自分ごと化が速い。
出稿プラン
配送目安:6ヶ月プラン(スタンダード・カテゴリ独占枠)は半年間で最低300個〜600個、月間プランは月間50個〜100個への同梱を目安としています。実際の同梱数は出荷実績により変動します。
原稿づくりは、丸ごと当社へ。「制作込みパック」が先着2社限定で0円
チラシデザイン+QRコード+着地LP制作
+150,000円(税別)
が、先着2社限定で
0円
同梱広告の成果は、チラシの反応設計と、QRコードの先にあるLPの出来で決まります。マーケティング会社である当社が、チラシ→QR→LP→問い合わせまでの導線を一貫設計。「枠だけ買って原稿で失敗する」リスクを排除します。通常150,000円(税別)の制作費が、先着2社様に限り無料です。枠が埋まり次第、通常価格に戻ります。
原稿の構成案も、キャッチコピーも、デザイン指示書も不要です。メール1通分の情報で制作が始まります。
広告枠を買うのではなく、「問い合わせが増える仕組み」を丸ごと納品させる。それがこのパックの正しい使い方です。
リスト貸しではない、法的にクリーンな構造
本媒体は、貴社に顧客リストを渡す「名簿提供」ではありません。当社が自社の出荷物に同梱物を封入する「同梱広告」方式のため、個人情報の第三者提供には該当しません。広告主様は個人情報を一切取り扱わずに、決裁者への物理的リーチだけを得られます。コンプライアンス審査の厳しい保険・金融・リース業の皆様にも、安心してご出稿いただける構造です。
掲載までの流れ
媒体資料の請求
出荷件数・業種構成比・地域分布などの詳細データをまとめた媒体資料をお送りします。
出稿審査・枠の確認
商材内容を審査のうえ、カテゴリ空き枠と開始時期をご案内します。独占枠は先着順です。
チラシ入稿(または制作)
支給原稿は規定サイズで納品いただきます。制作込みパックはテキストと写真の送付だけで開始できます。
封入開始・レポート
出荷オペレーションに組み込み、全便への封入を開始。期間中は出荷実績をレポートします。
よくあるご質問
- チラシの規定サイズ・枚数は?
- A4以内・1種1枚が基本です。冊子・サンプル品の同梱は内容により個別お見積りとなります。
- 出稿できない商材はありますか?
- 当社の顧客体験を損なう商材(競合コンプレッサー、公序良俗に反するもの、根拠のない効果効能を謳うもの等)はお断りしています。全出稿に事前審査があります。
- 効果測定はどうすればいいですか?
- チラシに専用QRコード・専用電話番号・クーポンコードを設けるのが基本です。制作込みパックではQRコードと着地LPまで当社が設計するため、流入を正確に計測できます。
- 最低出稿期間はありますか?
- 月間プランは1ヶ月単位で停止自由です。スタンダード・独占枠は6ヶ月単位となります。
- 顧客リストはもらえますか?
- 提供しません。本媒体は同梱広告方式であり、個人情報を広告主様に渡さないことが、法的クリーンさと媒体価値の根幹です。
決裁者に届く広告枠は、
カテゴリごとに1社まで。
まずは媒体資料で、出荷件数・業種構成比・代表者開封率の実データをご確認ください。
以下のフォームからご請求いただけます。
